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来月用にシャグを買ってきました(ヴェポライザー日記#16)

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シャグも残り少なくなってきたので、4袋購入してきました。


まだ、ハイタバコ・バージニアブレンドとアークロイヤル・ピニャコラーダが残っていますが、ちょっと早めの購入です。


今回購入したのは、いつものアンバーリーフ、コルツ・クリアメンソール、バリシャグ・ラウンデッドバージニア、アムステルダマー・コーヒーアイスです。



今回の選択理由は、


アンバーリーフ

何だかんだで私の口に合う。

バージニア葉の甘みがお気に入りです。


コルツ・クリアメンソール

メンソールが吉良で無い事と、前回のメンソールはチェ・メンソールだったので、気分を変えてコルツにしました。


バリシャグ・ラウンデッドバージニア

通称バリ赤ですね。名前をよく見かけるので、お試しです。


アムステルダマー・コーヒーアイス

何か一つ着香をと思っていたのですが、コーヒー味でメンソールと言うことなので、これまたお試しです。

以前、試供品でスタンレー・コーヒーを試したのですが、まぁ、吸えないことも無かったのでコーヒーなら良いかというのもあります。



まだ、ハイタバコと、アムステルダマーが残っているので、それが無くなったら開封予定です。


レビューは近いうちにアップ致します!


最近の状況(ヴェポライザー日記#15)

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特にネタも無いので、最近の状況です。


前回購入したシャグも後は、チェ・メンソール(緑)とハイタバコ・バージニアブレンド(黄)になりました。ちなみに、アークロイヤル・ピニャコラーダは、密封して保存中で、まだほとんど手を付けてません。


アークロイヤルは、別に不味いわけでは無いのですが、臭いがヴェポらザーに残るので、私にはちょっと使いづらいシャグです。また、特別好きな味でも無いので、どうしても手が伸びません。とりあえず、気が向いたらまた吸うとは思いますが、とりあえずこのまま放置(封印では無い)になりそうです。


現在、チェ・メンソールを主に吸っていますが、もうすぐ無くなるので、ハイタバコを開封する予定です。


なお、現在主に使っているヴェポライザーはRedFireです。割合としては、RedFireが90%で、残り10%がC-vapor3という感じです。


RedFireをメインで使う理由は、


・手になじむサイズ
・特別早くは無いが、それなりの加熱の早さ
・チャンバーが小さいのでシャグの消費量が少ない
・チャンバーの入り口加工でほぼシャグぽん出来る


等です。




最近は、それほど濃厚な味も求めていないので、そういう意味でも私にはちょうど良い頃合いとなっています。


加熱温度は、170度出吸うことがほとんどです。


舌の火傷も気になるので、比較的低い温度で吸っています。


今吸っているチェ・メンソール、最近吸っていたアンバーリーフはこの温度で個人的には問題ありません。ただ、マックバレン・バージニアブレンドは170度では少し物足りないので、味は好みですが、しばらく購入を控えようかと思っています。


ハイタバコを開封したら、次に購入するシャグをまた考えないといけません。


今現在、シャグ購入のローテに入りが決まっているのは、アンバーリーフ・チェメンソール、ハイタバコくらいなのですが、もう3~4種類増やしたいので、口に合いそうなものを物色したいと思っています。


ゴールデンバージニアも嫌いな味では無いのですが、湿気が多すぎるので、ヴェポライザーにはあまり向かないかなと思っています。


ハイタバコが無くなる前に決めて買いに行ってきます!

YouTubeで紹介中!ヴェポライザーのレビュー動画

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ヴェポライザー雑記帳では、YouTubeにてヴェポライザーのレビュー動画を公開しております。


お時間とお暇のある方はご覧ください!


激安でC-vapor3のチャンバーの汚れを防ぎ、シャグポンを可能にする



今一番のお気に入りヴェポライザーRedFireのレビュー動画



小型なのに、2200mAhのバッテリー。シャグポンも高確率で出来ます。



AI-PRIMEは、分解して、ヴェポライザーの構造等、良い勉強をさせて貰いました。



まだヴェポライザーを購入したばかりの頃にシャグポンの試行錯誤をしていた頃の動画です。



なんと言っても初心者にはお勧めのC-vapor3のレビュー動画。



とにかく安い!お試しに良いヴェポライザー、Pathfinder V2。


ヴェポライザーのミスト温度を下げる実験はまだまだ続いてる

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ヴェポライザーで吸った時のミストを下げる
先日来ヴェポライザーで吸ったときのミストを下げる実験をしています。


押しバネを使ったりアルミ板を使ったりしてきましたが、やはりイマイチ温度が下がりきらないので、外出先ではつかいにくいのですが、ちょっと違う方法を試してみました。


そもそも、なんでミストの温度を下げたいか?


今吸っているバックバレン・バージニアブレンドは、高温で吸った方が私の口に合います。


しかし、ミストが熱すぎると、舌を火傷してしまいます。


これを何とかするために試行錯誤を続けています。


最近は、RedFireとC-vapor3を主に使っているので、この二つでミストを下げる実験をしています。


RedFire

前回の実験で、ガラス管に押しバネとアルミ板を入れましたが、これをアルミパイプで延長してやりました。


使用したのは、外径8ミリのアルミパイプと、アルミテープです。


アルミパイプは、以前スペーサーを作ろうと思って購入したものです。


やることは簡単で、アルミパイプとガラス管をアルミテープで留めるだけです。




アルミテープののりは、使っていくうちにとれてしまうので、以後ガラス管は取外しでるようになりますので、外出するときはアルミ管を外して持ってけます。


今回使ったのは15ミリほどのアルミパイプですが、もう少し長くても良さそうです。


アルミパイプとガラス管をつなげると下のようになります。





RedFireのガラス管は外径が8ミリでアルミパイプと同じ太さなので、後は差し込んで使うだけです。




とりあえずこれで200度なら熱いという感じは減少しました。


C-vapor3
こちらは、シリコンパイプを使っています。


シリコンパイプは外径6ミリのものです。


太さ調整でアルミテープを巻いていますが、これは無くても問題無いです。




シリコンパイプは約6センチのものを使い、5ミリほど差し込んでいます。


効果はこちらもRedFireと同じで、200度程度なら熱いという感じは減少しました。



RedFireもC-vapor3も熱いという感じは減ったのですが、火傷については、やはりあるようで、口の中に違和感があります。


マックバレンもそろそろ吸い終わるので、170度に戻れば良いのですが、低温で味が出にくいシャグは使わない方が良いかなというのが今のところの感想です。

ヴェポライザーの加熱温度と喫味とミストの熱さ

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ヴェポライザーの加熱温度と喫味とミストの熱さ
最近は、舌の火傷予防で170度くらいに加熱して吸うことが多いのですが、シャグによっては170度では味が薄くて物足りないものもあります。
加熱温度はキックにも影響があって、温度を上げれば少しキック感も増します。ただし、高すぎると、焦げ臭く感じることもあるので、これについては好みで良いと思います。
高温で吸うことは、私にとってヴェポライザー購入以来の課題なのですが、未だ解決できていません。
湿度の高いシャグでは、かなりミストの熱さを感じています。
長めのシリコンパイプをマウスピースに繋いでやれば、ミストの温度が下がって高温でも吸えるのですが、外出先では使えませんし、やはり煩わしい。

ここで参考に、吸い終わったシャグの違いを見ていきます。



写真のシャグは、マックバレン・バージニアブレンドです。
下が、吸う前のシャグで、左から170度、190度、210度で吸ったものです。
使用したヴェポライザーはRedFireです。



わかりにくいかもしれませんが、温度が上がるほど黒くなっています。
これ以上高温だと、シャグが焦げた味がし始めるので、個人的には210度が限界かと思っています。
個人的に、マックバレンは190度くらいが良い感じなのですが、そのままだとミストが熱くて吸えません。
と言うことで、別記事でも紹介していますが、押しバネをガラス管に入れて、ミストを少し下げてます。



上の写真は、RedFireのガラス管と、中に入れるバネとアルミ板です。

バネの中にアルミ板を入れてやると、若干ですが効果が高まるような気がするので、入れています。




これらを押し込んでやると上の写真の様になります。
これで、180度ならミストの熱さはほとんど気にならず、200度も少し気をつければ何とかなっています。
なるべく外観を損なわずに、ミストを下げる方策は無いかと試行錯誤は続けていますが、現状はここまでです。

ちなみに、C-vapor3は下の写真の様になっています。



ガラス部分がとれてしまったので、アルミテープで留めて、こちらは、バネをアルミテープで巻いて、中にアルミ板を入れています。
とりあえず、200度くらいまでは良いかなという感じです。

低温でも喫味のあるシャグを探すも良いのですが、なかなか口に合うシャグを探すのも大変なので、こんなことやっています。

ヴェポライザー用のシャグを購入する時にいつも悩みますが、とりあえず今はこんな感じ

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ヴェポライザーでシャグを吸い始めて約半年、この間に色んなシャグを吸ってみました。
当初は訳もわからず、SNSなどで見かけたシャグを購入してきましたが、徐々にバージニア葉の無着香が口に合うことがわかってきました。

そして、着香シャグは、たまに吸うのは良いけれど、吸い続ける事は私にとって難し事もわかってきました。

さらに、黒タバコや、ハーフスワレなど個性的で(私にとって)臭く感じるシャグが吸えない無い事も理解しました。

また、同じシャグを吸い続けるのは長くても一週間程度にした方が、シャグの味を楽しめると感じています。

まだ吸ったこことの無いシャグは沢山ありますが、概ねシャグ選びの基本線が決まってきました。


私は、シャグを購入するときは、約4週間分で4袋買っています。

この際、2袋はバージニア葉の無着香、3袋目は間にはさむメンソールシャグ、4袋目は今までに吸ったことのないシャグを選ぶことにしました。

バージニア葉の無着香については、スムーステイストのように味の薄いものは避ける傾向が出てきました。これは、味が薄くて飽きやすいためです。

前回の記事(嗜好品という視点から見たヴェポライザーで吸うシャグ)でも書きましたが、飲み物を選ぶような感覚で飽きの来ない構成で選ぶのが無難であると考えています。


参考までに、前回購入したシャグを紹介致します。


この際、購入時点で残っていたシャグは、マックバレン・バージニアブレンドでした。分類的には、バージニア葉の無着香になると思います。前回購入時に2袋買っていたので、最後に残りました。



一つ目に選んだシャグは、無着香バージニア葉のシャグと言うことで、ハイタバコ・バージニアブレンドです。あまりヴェポライザーを選ばない、万能シャグだと思います。グラム単価が少し高いので、最近は購入していませんでしたが、久々の購入です。



二つ目は、これも無着香バージニア葉と言うことで、アンバーリーフを選びました。これをメインに吸い続けようと思ってた時期もありましたが、やはりこればかり吸うと飽きが来て、他のシャグに浮気していました。



三つめは、チェ・メンソール(緑)です。それ尾ほど頻繁に吸うわけでは無く、時々間にはさんで吸うので、25gと量の少なめのものから選んでします。



最後に四つめですが、これは結構悩みました。お試し用に着香を買うつもりでいたのですが、なかなか決ま…