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ヴェポライザーで吸ったシャグと紙巻きタバコの感想(2019/8/13更新)


・タバコは二十歳になってから!
・当サイトは、喫煙を推奨するものではありません。
・タバコは、ニコチンにより喫煙への依存が生じたり、脳卒中の危険性を高めます。

ヴェポライザー用に今までに購入したシャグと紙巻きたばこの一覧です。




ネットでヴェポライザー関連の記事を色々見ていると、ヴェポライザーごとに相性の良いシャグ(手巻きタバコの葉)があるようです。

現在「C-Vapor3」「RedFire」「Ocean-Cヴェポライザー」を使っていますが、これらを使ってシャグの味を見てきたいと思います。

味レポについは、全く自信が無いので、ざっくり感じたことだけ書いておきます。

シャグに慣れると、市販の紙巻きタバコを切ったものは葉の湿気が少ないためあまり美味しく感じませんので、スペーサーに入れてvapeリキッドを添加して吸っています。

普通に紙巻きタバコに火を付けて吸うと、今までは感じていなかった雑味が気になって、すごく不味く感じるようになりました。

結局、味も良いし、経済的なシャグがやはり一番良さそうです。

当初、シャグにグリセリンやリキッドを使っていましたが、現在は使っていません。

開封後のシャグの保管は、乾燥しないように密封性の高いようにに入れて保管しています。

詳細は以下のページをご覧ください。


着香系は、そればかり吸っていると直ぐに飽きが来るので、個人的には常喫は難しく感じますので、基本的に無着香のシャグをメインに吸っています。

シャグの喫味に関しては、吸っている場所の温度やシャグの量や湿度で全然違ってきますので、どうやっても不味く感じることがありますので、そういう時は、アメスピの紙巻きをカットしてリキッドを添加して吸ったりもします。

私の場合、シャグにあったヴェポライザーを見つけるのは予算的に無理なので、気に入ったシャグを見つけて、どのように吸ったら美味しいかを検討しています。

以下は今までに吸ったシャグのレビューです。



アイウエオ順に並べてあります。

アークロイヤル
アムステルダマー
アンバーリーフ
エクセレント
キャプテンブラック
ゴールデンバージニア
コルツ
ジャンゴ
スタンレー
チェ
チョイス
ドミンゴ
ハーベスト
ハイタバコ
パピヨン
バリシャグ
プエブロ
フランドリア
ぺぺ
マックバレン
桃山


アークローヤル・ピニャコラーダ ARK ROYAL PINA COLADA


着香 30g 25.0円/g 湿気多

・トロピカルな優しい香り
・ウルグアイ製(C.I.T. MONTEPAZ S.A.)

※一口メモ:ココナツの香りで、私が今までに吸ったシャグの中では最も甘さを感じるシャグ

封を切って匂いを嗅いでみると、ココナツの甘い香りがします。

Pina Coladaの意味を調べてみると、スペイン語でカクテルの1種でした。

 ラムをベースに、パイナップルジュースとココナッツミルクを砕いた氷と一緒にシェイクして作るロングドリンクで「うらごししたパイナップル」の意味ということでした。

RedFire(170度)で吸ってみると、まさにココナツの味と香りで、甘いシャグです。

ココナツの味の他に、薄らトロピカルな味がするのですが、多分パイナップルの風味だと思います。

ココナツ味の方が勝っているので、かすかに感じる程度でした。

個人的には嫌いな味ではありません。

C-vapor3(170度)でも同様の味わいでした。

他の着香のシャグで感じた私の嫌いな味も感じないので、悪くない味わいです。

ただ、こればかり吸うのはちょっとしつこい感じで、たまに甘いシャグがほしいときに吸うのにぴったりのシャグだと感じました。

気になった点は、結構匂いがヴェポライザーに残ることで、注意が必要です。

また、着香系はよくあることだと思いますが、チャンバーが汚れやすく、若干シャグぽん率が落ちる傾向があります。

対策として私は、味が抜けるかもしれませんが、シャグを少しだけ乾燥させて、しっかり乾燥するまで吸いきる(2度吸いしています)ようにしています。

湿気の多いシャグにはよくあることですが、このシャグも同様で、2セッション目の方がミストが多く、味も良く出ます。

ただ、着香された味は1セッション目でほぼ消えるので、2セション目はたばこの味となります。

しっかり密封できる容器に入れて、時々吸う感じで使っていこうと思ていましたが、カビが怖いので、最近一気に消費しています。

このシャグばかり吸うのは、若干苦痛ですが、まぁ、吸えないことも無いので・・・・笑

10g位のパッケージならまた買っても良いかと思いますが、30gはもう買わないと思います。


アークローヤル・ピニャコラーダ



アムステルダマー・コーヒーアイス AMSTERDAMER COFFEE ICE


着香・メンソール 25g 600円 24円/g 未開封

・深い味わいのコーヒーフレーバーとメンソールの爽快感
・デンマーク製(Mac Baren Tobaco Company)

※一口メモ:甘くないコーヒーにメンソール

開封して匂いを嗅いでみると、コーヒーの香りがします。ただ、どちらかと言えばミルクコーヒーっぽい感じの香りでしょうか。

匂いはそれ程強くは無く、開封したら匂いがぱーっと広がる感じではありません。

とりあえずRedFire(170度)で吸ってみました。

あまり強烈ではありませんが、コーヒーの香りがします。そして、メンソール感。

想像していたよりもメンソールはしっかり感じました。

味は、甘くないミルクコーヒーという感じで、以前購入したコーヒー味のリキッドとよく似ていました。

メンソールの効果かもしれませんが、ちょっと口がピリピリきました。

C-vapor3(180度)で吸うと、先ほど感じたピリピリ感はありませんでした。

チャンバーの大きめのヴェポライザー向きなのかもしれませんが、木のしかもしれません・・・

個人的に不味いとは感じませんが、普段常喫するのはちょっと無理な感じです。

今まで購入した着香シャグの中では一番マシです。

しかし、着香シャグ全般に感じていることですが、たまにちょっと吸うと気分が変わって良いかなという感じのシャグです。

コーヒー味のメンソールと言うことで、単純なメンソールに飽きた方は、試してみるのも良いかもしれません。


アムステルダマー・コーヒーアイス




アンバーリーフ AMBER LEAF


無着香 25g 610円 24.4円/g 湿気中

・バージニア葉を主体に、バーレー葉とサンキュアード葉をブレンド
・熟成感のある甘みと、ほのかに酸味のある芳醇な香り立ち
・EU製(JT INTERNATIONAL)

※一口メモ:ほのかに洋酒の香り

AI-PRIME(200度)で吸った第一印象は、ハイタバコ・バージニアブレンドと似ているかなと言う感じで好きな味で、開封するとほのかに洋酒の香りがします。

無着香のシャグの中では味は濃い方だと思いますが、洋酒の味がすると言うことはなく、若干酸味は強めかもしれません。

AI-PRIME(180度)でも、そこそこ味は濃く感じますが、200度の方が私の口には合いました。

どのヴェポライザーでもしっかり味を感じることができ、お気に入りのシャグです。

25gと少量パッケージなので、乾燥する前に吸いきれるので、私のメインシャグになっています。


アンバーリーフ


アンバーリーフ・ブロンド AMBER LEAF BLONDE


無着香 25g 610円 24.4円/g 湿気中

・厳選されたバージニア葉主体のブレンド
・熟練した職人の丁寧な手作業でタバコの中骨(ステム)を除去
・EU製(JT INTERNATIONAL)

※一口メモ:まろやかなスムーステイスト

開封すると、ウィスキーに似たとても良い香がします。

AI-PRIME(200度)で吸うと、程よいキック感で、とてもまろやかな喫味でした。

低温では味が出にくいかもしれませんが、癖の無い味わいは普段吸いにはとても良さそうです。

スムーステイストと書いてあったので、コルツ・100%ナチュラルのような薄味かと思っていたのですが、アンバーリーフやハイタバコ・バージニアブレンドより少し軽い感じで、とても吸いやすく感じました。

アンバーリーフかアンバーリーフ・ブロンドか、どちらをメインにするか悩むところです。


アンバーリーフ・ブロンド



エクセレント・メンソール EXCELLENT MENRHOL


メンソール 40g 24.75円/g  未開封

・強いメンソール感が特長の手巻きたばこ。刺激的清涼感。
・ドイツ製(Planta Tabak Manufaktur)


エクセレント・メンソール



キャプテンブラック・ブライトバージニア Captain Black Bright Virginia


無着香 30g 26円/g 湿気中

・熟したバージニア・バーレイ・オリエントのブレンド
・デンマーク製(Scandinavian Tobacco Group)

ブレンドとのことですが、味はバージニア葉の味です。

Ocean-Cヴェポライザー(180度)で吸うと、ほんのりと甘みがあります。

他のバージニア葉に比べると、若干ですが、甘みは抑えめで、良い意味でタバコっぽい味かも知れません。

少しむせたので、若干ニコチンは強めかもしれません。

味はあまり濃く感じませんので、ちょっと甘めのナチュラル系でしょうか。

バージニア葉好きだけど、甘すぎるのはちょっとという方向けでしょうか。

量が少ないので、あまり回数は吸えていないのですが、飽きの来ない味だと思います。

キャプテンブラック・ブライトバージニア



ゴールデン・バージニア GOLDEN VIRGINIA


無着香 50g 24.6円/g 湿気多

・酸味を強く感じるタバコ葉本来の香り
・感触は柔らかく、刻み幅は細めで、茎なども少なくとても綺麗なタバコ葉
・イギリス製(Imperial Tobacco Ltd)

※一口メモ:湿気が多く、後半に味が出る

開封すると、バージニアらしい、洋酒っぽい匂いが香ります。

葉の色はちょっと茶色っぽい感じで、なんとなく、黒タバコを連想する色です。

それでも、シャグの匂い自体は好きな匂いなので、期待して一服。

黒タバコのようなきつい臭いや味はなく、普通にバージニア葉の味でした。

味わいは、癖の無い感じでフランドリアに近くも感じますが、フランドリアよりは濃く感じます。

味が出始めるまで時間がかかるようですが、出始めると濃厚で良い感じです。

2セッション目の方が味が濃く感じます。

※追記

ヴェポライザーで吸うのは苦戦しています。

湿気が多いためだと思うのですが、なかなか味が出てきません。

味が出始めるまでは、薄い味でニコ汁も多く、ちょっと普段吸いにはむかない感じです。

少し乾燥させると、多少はましになりますが、やはり味が出始めるのは2セッション目でしょうか。

味は結構好みなのですが、ちと面倒臭いシャグというのが今のところの感想です。

とりあえず、詰めるシャグの量を半分程度にしたら、1セッション目からそれなりに吸えそうです。

少量ずつ吸うので結構長持ちするかもしれません。

水分を含んで50gなので、乾燥させるともう少し少なめになるかもしれませんが、嫌いな味では無いので、湿度管理が上手くいけば、それなりに楽しめそうです。


ゴールデン バージニア


コルツ・100%ナチュラル COLTS 100% NATURAL


味添加 40g 950円 23.75円/g 湿気少

・バージニア・バーレー・オリエントのタバコ葉で構成
・ルツシリーズの中で、唯一の無添加100%の手巻きタバコ
・デンマーク製(Scandinavian Tobacco Group)

これがタバコ本来の味と香りでしょうか。

今までに吸ったシャグに比べて、味が非常に薄く感じます。

ゆっくりと吸い込むと、舌にほんのりと甘みが当たります。

他のコルツシリーズと比べると湿気が少なく、余分な味も無いシャグです。

今まで吸ったコルツがなにがしか匂いあったので、ちょっと拍子抜けしました。

余分な匂いがしないの分、あきもこないと思いますので、普段吸いには良さそうです。

コルツ・100%ナチュラル


コルツ・ライチ COLTS LYCHEE


着香 40g 950円 23.75円/g 湿気多め

・封を開けた瞬間、部屋中に広がる甘酸っぱいライチのいい香り
・果実を思わせる香りで、その中にもしっかりとタバコ葉本来の香り
・デンマーク製(Scandinavian Tobacco Group)

開けた瞬間にライチの香りが広がります。かなり匂いは強めですが、良い匂いです。

もう一度買うかと言われたら、着香系ならグリーンティ買うかな・・

コルツ・ライチ


コルツ・グリーンティー COLTS GREEN TEA


着香 40g 950円 23.75円/g 湿気多め

・砂糖入りのグリーンティーに柑橘類を合わせたような爽やかなイメージの香り
・デンマーク製(Scandinavian Tobacco Group)

ほんのり香ります。吸うと砂糖の入った紅茶の味のような甘みを感じました。

口当たりがマイルドで始めてとても吸いやすいシャグです。

しかし、こればかり吸っていると、ちょっと甘さが気になりますので、個人的には、たまに吸うのが良い感じです。

コルツ・グリーンティー


コルツ・スムーステイスト COLTS SMOOTH TASTE


無着香 40g 950円 23.75円/g 湿気多め

・酸味とほのかな香ばしさ、バージニア系を連想させる感じの香り
・とても控えめなタバコ葉本来の香り
・デンマーク製(Scandinavian Tobacco Group)

無着香ですが、シャグはほんのり香ります。

何の匂いか思い出せないのですが、かいだことのある匂いです。

洋酒の匂いでしょうか?

軽くて癖が無いと言うのが最初の感想です。

喫味はかなり軽い感じです。

AI-PRIMEで200℃で吸うと、軽いキック感でほんの少し紙巻きタバコぽい味がしますが、まぁ、吸いやすい部類です。

コルツ全般で感じることですが、ちょっと水っぽい感じです。

チャンバーの小さいヴェポライザーだとキックが出にくく感じます。

AI-PRIMEで吸うと、キックが出る前に終わってしまう感じです。

C-Vapor3やpathfinder v2(パスファインダーV2)で吸う場合は、キックを出すために高温にすると、水っぽくて美味しくありませんが、180℃くらいで、二分程待ってから吸えば、ほどよいキック感で美味しく感じました。

コルツの場合は、シャグを少し乾燥させたほうが良いかもしれません。

コルツ・スムーステイスト



コルツ・クリアーメンソール COLTS CLEAR MENTH0L


無着香 40g 950円 23.75円/g 湿気中

・熟成したバージニア葉を主体にブレンドし、まろやかな中にもクリアーなメンソール
・デンマーク製(Scandinavian Tobacco Group)

開封すると、軽いアルコールの匂いと、メンソールの匂いがします。

RedFire(180度)ですって見ると、結構キツ目のメンソールでした。

メンソールの強さは、チェ・メンソールよりキツ目で、かなりスーッとしました。

葉の味自体は、私の嫌いな味(着香したシャグで良く感じる味?)がかすかにしましたが、それ程気になりませんでした。

鼻がスーッとして気持ちいいので、常喫はしたいと思いませんが、1日に数度吸っても良いかなという感じです。

他のコルツより湿気は少なめに感じますが、単なる個体差かもしれません。

個人的には25gくらいのパッケージがいいですが、メンソール好きには良いかもしれません。


コルツ・クリアーメンソール



ジャンゴ・100%タバック DJANGO 100%TABAC


無着香 試供品 湿気少

・100%自然貯蔵したバージニア葉を使用
・雑味が少なく煙草葉本来の味わいが楽しめる
・デンマーク製(Mac Baren Tobaco Company)

開封時の匂いは、たばこ葉の匂いだけで、洋酒っぽい香りはありませんでした。

コルツで言えばスムーステイスト、アンバーリーフならブロンドと似た感じでしょうか。

試供品のせいかもしれませんが、湿気は少なめでした。

Ocean-Cヴェポライザー(180度)ですって見ると、味が薄い。

チェ赤の様に苦みはなく、遠くの方でかすかに甘みがしているような感じです。

その甘みも、長続きはせず、後は薄い味が続きます。

ヴェポライザーで吸う場合は、これ単体で吸うよりも、何か他の葉とブレンドした方が良いと思うくらい薄いです。

近いうちに買おうかと思っていたのですが、試供品で試せて助かりました。

私には薄すぎて、とても一袋吸う気になれません。

ただ、味は癖の無いナチュラルなもので、別に不味いと感じるわけではありません。

出来れば、もう少し味が濃いものが好みです。

RedFire(180度)とC-vapor3(180度)でも吸ってみましたが、感想は変わらず。

200度にすると、少し味が濃くなって、甘みも増えます。

火傷をしない程度に高温にしてやるとちょっと良い感じでした。


DJANG(ジャンゴ)


ジャンゴ・ブロンド DJANGO BLOND


無着香 25g 24.0円/g 湿気少

・バージニア、バーレー、オリエント葉を絶妙にブレンド
・デンマーク製(Mac Baren Tobaco Company)

多分アメリカタイプのブレンドだと思います。

シャグ自体の匂いはそれ程強くありませんでした。

チェのように乾燥気味なのですが、RedFire(180度)で吸うと、チェで感じたような苦みはなく、かすかな甘みを感じました。

個性的な匂いや味ではなく、癖の無い薄味と言った感じですが、そんな中にほんのりと甘みが混じる感じで、個人的に結構好きな味です。

100%タバックよりは味が濃いようですが、それでもやっぱり味が薄いというのが実感です。

後は、若干ですが、吸い終わった後の口の中にイガイガ感が残りました。

また、このままだと粉シャグが多くでそうなので、少し加湿しています。

ジャンゴ・ブロンド




スタンレー・コーヒー STANLEY Coffee


着香 30g 720円 24円/g 湿気少

・ベルギー製(Twist Tobacco)

開封すると、コーヒーの匂い。

甘い匂いではなく、コーヒー豆の匂いでしょうか。

少量のせいか、それ程強烈な匂いではありませんでした。

味のベースは、オレンジやバニラと似ていると思うのですが、より強く感じたのは、桃山の味です。

コーヒー味が無ければ、桃山とそっくりに思いました。

ブレンド構成が似てるのかもしれません。

このベースの味がイマイチ好きになれないのですが、桃山を時々消費するために吸っているせいか、以前感じたような不味いという感覚では無くなりました。

コーヒーの香りのせいか、これなら吸えないことは無いかという感じです。

しかし、私的には、わざわざ購入してまで吸いたいとは思いません。

やはり、ベースの味が好きな味ではありません。

着香は、バーレー葉が使われるようですが、その味が苦手なのかも知れません。

素朴な疑問ですが、このタバコはカフェイン入っているのかな?





スタンレー・オレンジ STANLEY Orange 


着香 30g 720円 24円/g 湿気少

・ベルギー製(Twist Tobacco)

匂いは、柑橘系の良い匂いです。
あまりキツい匂いではありません。

味なのですが、なにの味か良くわらなのですが、すごく嫌いな味です。

味については言葉で説明できませんが、不味いと言うより、生理的に受け付けない味です。

そして心が叫びます「いりません!」と・・・


スタンレー・バニラ STANLEY Vanilla 


着香 30g 720円 24円/g 湿気少

・ベルギー製(Twist Tobacco)

まさにバニラの香りです。

慣れたら感想は変わるかもしれませんが、タバコとバニラの組合せは苦手であると、知りました。

匂いはバニラアイスで、味はタバコ。

はっきり言って苦手です。

後は、良く解らないのですが、温度低めにしないと味が濃いというか、ニコチンが多いような気がします。

私の場合は、吸っているうちに胃の調子が悪くなりました。

私には180℃でもきつい。

他のシャグよりもキックが長く続くような気がするのですが、気のせいかな?

今現在の感想は、私には無理かも・・・・






チェ・シャグ che shag


無添加 25g 23.2円/g 湿気少

・バーレー、バージニア、オリエンタル、メリーランド葉を使用した、香料無添加
・少しだけ酸味を感じるようなタバコ葉の香り
・ルクセンブルク製(Landewyck Tobacco)

値段が安く、人気のシャグですね。

たばこ屋さんも、よく売れるシャグだと言っていました。

ハイタバコ・バージニアブレンド比較すると、湿気が少なめで、そのせいかもしれませんが、ちょっと苦いです。

私は、少し加湿して吸っています。

そのまま吸えば、乾燥している分ニコ汁の上昇は少なく感じます。

このシャグも、普段吸うには良さそうですが、私の好みのマックバレン・バージニアブレンドやハイタバコ・バージニアブレンドに比べると味は薄く感じます、

どちらかと言えばチャンバーが大きめのヴェポライザー向きでしょうか。

しかし、値段も安く、普段吸いにはもってこいのシャグかもしれません。

少し加湿してやれば、私にはちょうど良い味になります。

他にお気に入りが出来たので、しばらく買っていませんが、多分また買うと思います。

※追記

最近購入してなかったのですが、久しぶりに買ってみました。

久しぶりに吸うと、ちょっと苦みを感じました。

やはり他のシャグに比べて少し葉が乾燥しているようなので、早速加湿してやりました。

いつもは、ティッシュを水で湿らせてペットボトルのフタに入れたものを保存容器に一緒に入れてやるのですが、今回は水では無く安いワインを使ってみました。

違いがあるかどうかはわかりませんが、少しまろやかな味になった気がします。

苦みも消えて良い感じで吸えるようになりました。

あとは、やはりちょっと薄味かなと言うのを感じています。


チェ・シャグ


チェ・メンソール・シャグ che shag Menthol


無添加 25g 23.2円/g 湿気少

・メンソールの爽やかな香り
・奥深くにタバコ感のある香り
・ルクセンブルク製(Landewyck Tobacco)

始めて吸ったときは、結構メンソールがきつく感じました。

このシャグも湿気が少なめで、ニコ汁はほとんど上がってきませんが、押し込んでもふわふわなので、あまりたくさんシャグを詰めることが出来ない感じです。

このまま使用すれば、消費量は少なめになりそうです。

私の場合は、他の着香系と同様にたまに吸うのが良い感じです。

始めて吸ったときは、結構メンソールがきつく感じました。

このシャグも湿気が少なめで、ニコ汁はほとんど上がってきませんが、押し込んでもふわふわなので、あまりたくさんシャグを詰めることが出来ない感じです。

このまま使用すれば、消費量は少なめになりそうです。

私の場合は、他の着香系と同様にたまに吸うのが良い感じです。

※追記

久しぶりに購入してみました。

今回は程よいメンソール感を感じています。

湿気はやはり少なめなので、今回は少しだけ加湿してやりました。

どのヴェポライザーで吸ってもそれなりの喫味で、味が安定しています。

これはメンソールの利点かも知れません。

プラ臭が消えるまでの繋ぎにも良いので、初心者にもメンソールが嫌いで無いなら、良さそうです。


チェ・メンソール・シャグ


チェ・ブラックメンソール che black Menthol


無添加 25g 23.2円/g 未開封

キューバ葉ブレンド
・最強メンソール
・ルクセンブルク製(Landewyck Tobacco)



チェ・ブラックメンソール


チェ・シルバー che shag silver


無着香 25g 23.2円/g 湿気少

・軽くて吸いやすい
・ルクセンブルク製(Landewyck Tobacco)

C-vapor3(170度)で吸って見ました。

チェ赤の様な苦みは無く、マイルドでとても吸いやすいシャグでした。

特徴的な味がするわけでは無く、所謂スムーステイストと言った感じです。

チェ赤が好きだけど、苦みがちょっと苦手という人には良いかもしれません。


チェ・シルバー



チョイス・ダブルメンソール CHOICE DOUBLE MENTHOL


メンソール系 30g 25円/g 未開封

・強い清涼感と良質なたばこ香味との絶妙なバランス
・デンマーク製(Mac Baren Tobaco Company)


チョイス・ダブルメンソール



ドミンゴ・メンソール DOMINGO MENTHOL


メンソール系 40g 23円/g 湿気少

・主にフルキュアド・タバコとバーレーをブレンドし、メンソールをフレーバリング
・EU製(JT INTERNATIONAL)

開封したときの匂いは少なめでした。

RedFire(180度)で吸ってみると、メンソールはかなり弱めで、かすかに感じる程度です。

フルキュアドの葉が主体と言うことなので、主体はバージニア葉と思います。

味的には、アンバーリーフにかすかにメンソールを感じるような感じでした。

メンソールはおまけ程度で、基本的には、オーガニックに近いバージニアブレンドと言った感じの味です。

吸っているとかすかに甘みを感じ、とても吸いやすく感じます。

個性的な味は感じませんが、無着香、ほのかなメンソール、単価も安いと言うことで、ちょっと薄味な気もしますが、個人的には常喫出来るシャグです。


ドミンゴ・メンソール



ハーベスト・ミント HARBEST Mint


メンソール系 試供品 湿気中

・メンソールと言うより、爽やかなミントフレーバー
・ドイツ製(Von Eicken)

このシャグの特徴は、グラム単価の安さでしょうか。

22.5円/gで、シャグの中でも最安の部類です。

開封したらミントの香りが飛び出してくると思いきや、かすかに香る程度で、ほとんど香りはありませんでした。

RedFire(180度)ですってみると、最初にミントが口の中に広がりました。

ただ、それ程強いものでは無く、ほんのりと広がる程度です。

他のメンソールシャグのように、メンソールがガツンとくる感じではありません。

ミントガムを噛んだときの味に似ているような気がしますが、かすかに芳香剤っぽい香りも感じました。

個人的に不味いという印象はありませんが、購入してまで吸いたいと思えるほどの味でもありませんでした。

ほのかなミントの香りがほしい方には良いかもしれません。


ハーベスト・ミント



 ハイタバコ・バージニアブレンド Hitobacco VIRGINIA BLEND


無着香 30g 840円 28円/g 湿気中 3回購入

・吸いこんだ時の力強い味の中に、心地よい甘みがある飽きのこないバージニアブレンド
・パッケージにファスナーが付いているため、保湿管理に便利。
・ブラジル製(Hi Brasil Tobacco)

葉っぱを蒸しているなぁと感じることが出来ます。

これがタバコの味なんだと実感できました。

余分な味が付加されていないので、悪くないです。

吸い慣れてきたら、だんだん美味しく感じるようになってきました。

AI-PRIMEの小さなチャンバーでもちゃんと最初からキックと味が出て、ちょっと甘みがあって美味しい。

C-vapor3(200度)ですったら、ちょっと酸っぱいミカンの味がほのかにして、美味しかったです。

普段吸うならこれをメインにして、時々着香系かメンソール系を混ぜるのが良いかもしれません。

g単価がちょっと高いのがたまにきずです。

ハイタバコ・バージニアブレンド


ハイタバコ・ダークファイア Hitobacco DARK FIRE


無着香 30g 840円 28円/g 湿気中

・黒たばこ本来の味の中に吸いやすさを兼ね備え、それでいて満足感のある吸いごたえ。
・パッケージにファスナーが付いているため、保湿管理に便利。
・ブラジル製(Hi Brasil Tobacco)

黒タバコと言うことですが、パッケージを開けた瞬間、「あっ臭い!」と感じました。

吸ってみると、匂いはそのままで、何と説明したら良いのか解りませんが、かなり個性的な味で私の好みからかなり外れる感じです。

かいだ覚えのある匂いですが、何の匂いか思い出せない・・

思うに、タバコと言うより葉巻の匂いでしょうか・・・・

私に関しては、ヴェポライザーではとても吸えません。

スタンレー・バニラとは違った意味で、ちょっと苦手な味というか匂いです。

これを1週間吸い続ける自信がないので、一旦封印です。


ハイタバコ・ダークファイア



パピヨン バージニアスペシャル PAPILLON VIRGINIA SPECIAL


無添加 40g 1000円 25円/g 湿気少

・パピヨンらしい香りとバージニアの甘みが絶妙にマッチしたタバコ
・甘く、香ばしい煙がふんわり優しい、バージニアブレンド
・インドネシア製

他のバージニアブレンドとはかなり違う感じです。

匂いは、バージニア葉の甘い香りと黒タバコっぽい匂いが混ざった感じです。

パッケージが密封されていないので、ちょっと加湿してやった方が良いのかな?

AI-PRIME(200度)で吸ってみると、ハイタバコの様な甘みはほとんど無く、若干黒タバコぽい味でした。

C-Vapor3(190度)で吸うと、黒タバコっぽい味が増した感じ、舌に当てるとかすかな甘みは感じます。

ハイタバコ・ダークファイアーほど臭いはきつくなないので、吸えないことは無いのですが、個人的にはあまり好きな匂いではありません。

※追記 吸うつもりでしたが、やっぱり封印となりました・・・


パピヨン バージニアスペシャル



バリシャグ・ラウンテッドバージニア Bali Shag ROUNDED VIRGINIA


無添加 40g 1030円 25.75円/g 湿気中

・厳選されたゴールデンバージニアとオリエント葉を配合。
・マイルドでとても吸いやすいタイプ
・デンマーク製(Scandinavian Tobacco Group)

開封して匂いを嗅いでみると、普通にたばこ葉の匂いで特に香り付けはされていないようです。

RedFire(170度)で吸ってみると、辛い!

今まで一番辛く感じたシャグはぺぺ・リッチグリーンでしたが、それよりも辛く感じました。

辛みが苦手な方は少し加湿してやると和らぐと思いますが、とりあえずこのまま吸う予定です。

続いてC-vapor3(180度)では、やはり辛い。

しかし、RedFire(170度)よりは少し辛みが少なく感じましたがやはり辛いです。

味的にはハイタバコ・バージにブレンドに近いかと思いますが、辛く感じました。

チェ(赤)と比較すると、少し辛くして、少し味が濃くなった様な感じでした。

何回か吸って気が付いたのですが、1セッションで味がほとんど出きってしまい、2セッション目はほぼ味がしません。

私は基本的に2セッション吸うのですが、一気に味出るために辛いのかもしれないと思い、温度を160度まで下げて吸ってみたところ、辛みも少し和らいで、2セッション目まで味が持つようになりました。

余分な着香がされていないので、比較的飽きの来ないシャグでは無いかと思います。


バリシャグ・ラウンデッドバージニア



プエブロ・ナチュラル・シャグ・ピンク  PUEBLO NATURAL 


無添加 試供品 湿気小 24円/g

・バージニア葉をメインに、無添加・無香料ならではの上品で香ばしい甘さ
・ドイツ製(Pöschl Tabak)

シャグを買ったときに貰いました。

試供品のせいかもしれませんが、ちょっと乾燥気味でした。

C-Vapor3(180度)で吸ってみたところ、味は、コルツ・100%ナチュラルかコルツ・スムーステイストに近い感じでしょうか。

薄味で、かすかな甘みという感じです。

グラム単価は安い方なので、ちと味は薄く感じますが癖の少ないシャグで普段吸いには良いかもしれません。

バージニア葉がメインと言うことで、嫌いな味ではありませんでした。

プエブロ・ナチュラル・シャグ・ピンク



フランドリア・バージニア Flandria Virginia


無着香 25g 24.8円/g 湿気少

・柔らかな吸い心地のバージニアシャグ
・ベルギー製(Flandria Tabak Sigaren en Sigarettenfabriek NV)

ほとんど癖の無い軽めのシャグでした。

AI-PRIME・pathfinder V2・C-vapor3で吸ってみました。

どれで吸っても甘くは無く、苦くも無く、タバコの葉の味だけがする感じです。

他のシャグと比較すると、コルツの100%ナチュラルが一番近いでしょうか。

2度吸いすると、かすかに甘みが出始めますが、結構時間がかかる感じでした。

甘みが出ると言っても、かすかに出るだけで、基本的に癖の無いシャグでした。

5日間吸うのはしんどいなとおもっていたのですが、Ocean-Cヴェポライザー(200度)で吸って見たら、そこそこ味が出て美味しく吸えました。

ヴェポライザーですうなら、もう少し甘みがあった方が良いと思います。

どちらかと言えば、手巻き向きのシャグのように感じました。

ただ、ちょっとあっさりしたシャグがほしいときには良さそうなので、もう買わないかと問われれば、また買うかもしれないと言えるくらいの味わいでした。

もう少し味が濃ければ良かったなぁと言うのが感想です。

フランドリアには、バージニアの他に、ナチュラル・スパニッシュバージニア・ブラック・バニラがあるのですが、ナチュラルはバージニアより薄味のような気がするので、スパニッシュバージニア葉はいつか試してみたいと思っています。

スパニッシュと聞くと何故か酸っぱいイメージがわいてしまうのですが(そんなことは無いのですが)、何故か気になります。

バージニア葉メインのようですが、何故スパニッシュなのか?



フランドリア・バージニア



ペペ・リッチグリーン Pepe Rich Green


無着香 30g 23円/g 湿気小

・100%純粋バージニア葉
・リッチで深い味わい
・ドイツ製(Von Eicken)

開封時の匂いは少なめ。で、単純にたばこ葉の匂いです。

葉は乾燥気味で、刻みも太めに見えます。

RedFire(180度)で吸ってみたところ、苦みを感じました。

チェ赤と同じような感じでしたので、少し加湿した方が良さそうです。

癖の無いナチュラルな味で、甘みはほとんど感じません。

普通にバージニア葉のみの味といった感じです。

最近あまり感じていなかったニコクラを少し感じたので、ニコチンは若干強めかもしれません。

続いて加湿後。

RedFire(170度)で吸ってみたところ、若干弱まった気がしますが苦み(辛み)はあります。

相変わらず薄味で、甘みもなし。

辛みがあるせいか他のバージニア系統のシャグに比べてキックは強く感じます。

C-vapor3(170度)+コーヒーリキッドで吸ってみたところ、相変わらず辛いのですが、コーヒーの味が混ざって、多少吸いやすくなりました。


ペペ・リッチグリーン



マックバレン・バージニアブレンド MAC BAREN VIRGINIA BLEND


無着香 30g 25円/g 湿気中

・厳選されたヴァージニア葉100%のブレンド
・デンマーク製(Mac Baren Tobaco Company)

マックバレン社と言えば、チョイスが有名ですが、同じ会社の製品で、会社名を冠したシャグのレビューとなります。

開封した時の匂いは少なめ。

薄味かと思いましたが、そうでもなさそうです。

とりあえず、AI-PRIME(190度)で吸ってみました。

バージニア葉らしいほのかな甘みと味わいです。

C-vapor3(200度)でも吸ってみました。

薄くもなく濃すぎもしない。

これまたほのかな甘みで、結構私の口に合います。

これなら、もう少し低めの温度で楽しめそうです。

私が持っているどのヴェポライザーで吸っても、喫味が安定して良い感じのシャグでした。

後は、若干ですが、ピークが長くも感じました。

このあたりは葉のカット具合との関係かもしれませんが、良く解りません。

ハイタバコ黄にも言えるかもしれませんが、結構ヴェポライザーを選ばないシャグでは無いかと思いました。

今、一番好きなシャグです。

アンバーリーフをメインにしようと思っていたのですが、こちらをメインにしてその他のシャグを少し吸うような感じで良いかと思っています。

あと、たまたまかもしれませんが、最後に残る粉シャグの割合が少なかったような気がします。

単に気に入ったシャグなので、吸うペースが早くて粉シャグになる割合が低かっただけかもしれませんが。

マックバレンにはこのほかに、ヴァージニア葉とバーレー葉、オリエント葉をブレンドした「アメリカンブレンド」、ブラックキャベンディッシュ主体のブレンドの「ハーフスワレ」、水以外一切の添加物を使わないバージニア葉の「ピュア」がありますが、アメリカンブレンドは一度試してみたいかと思っています。


マックバレン・バージニアブレンド


桃山(Momoyama)


無着香 40g 27.25円/g 湿気多

・バージニア葉を主体にブラックキャベンディッシュ、オリエント葉などをブレンド
・しっとりとした甘い香りが特徴のイギリスタイプ
・デンマーク製(Mac Baren Tobaco Company)


桃山



開封すると、洋酒のとても良い匂いが香ります。

バージニアブレンドによく有る匂いですが、ちょっと強めの匂いです。

パイプたばこ葉と言うことで、刻みは大きめです。



桃山



所々混ざっている黒い葉はブラックキャベンディッシュのようです。

Pathfinder V2(190度)で吸ってみると、それ程癖があるようには感じませんが、一口目はちょっと芳香剤ぽい香りがしました。

連続で2セッション吸ってみましたが、あまり甘みも感じられませんでした。


続いてC-vapor3(200度)で吸ってみました。

今度も、一口目に芳香剤のような香りがして、その後甘みが続きました。

バージニアブレンドのシャグに比べると、甘みをすごく感じます。

シャグに比べると、ミストも多く濃厚な感じの喫味です。

何か似たような味を以前吸ったような気がして、思い出したのがスタンレー・オレンジです。

着香していないスタンレーのような感じでしょうか。

3セッション目まで連続で吸ってみましたが、若干薄くなるものの味が続いてミストもそこそこ出ていました。


不味いという認識ではありませんが、私の好みの味ではありません。

多分、ブラックキャベンディッシュの匂いが苦手なんだと思います。

普段から、着香のシャグを吸っている方には、良いかもしれません。

グラム単価は高いのですが、3セッション目まで結構味が出るので、割高ではないかもしれません。

なんとなく、常喫は無理なような気がしていた葉なので、密封性の高い容器を購入しておきましたが、正解でした。

桃山はぼちぼち時間をかけて消費していうと思います。

※追記

Ocean-Cヴェポライザー(180度)でも吸ってみました。

やはり感想は変わらず、着香シャグの着香がぬけたような味。

元々着香シャグはあまり好きでは無いので、個人的には全く口に合わない・・・

味に慣れれば美味しく感じることを期待していますが、期待薄です。

※追記

相変わらず味にはなじめませんが、湿気の多い葉なので、味が2~3セッション持つので外出時に少しずつ消費しています。


ここから紙巻きタバコ

アメスピ AMERICAN SPIRIT


紙巻きたばこ 540円 ニコチン0.6mg

無添加らしいので、試しに購入してみました。

1/4にカットして吸ってみましたが、メビウスのような雑味はあまり感じられませんが、シャグと比較すると、若干味は落ちます。

また、口の中にちょっとイガイガ感がありました。

まだ試していませんが、紙を取れば良いのでしょうか?

グリセリンを1滴垂らして吸ってみましたが、私には、ちょっとキックがきつすぎました。

もう少し弱いタバコが良かった・・

4個にカットして80回分なので、ちょっと割高になりますが、コンビニで売っているので、たまたま手持ちのシャグが切れたときの緊急用ならありかな。

また、ヴェポライザーを買ったけど、シャグが無いときに、お試し用でしょうか。

アメスピ


チェ・グリーンメンソール che green Menthol


無添加 20本 450円 ニコチン0.4mg

最初に吸ったときは、ちょっとコルク感のようなものを感じたのですが、久しぶりに吸ってみたところ、最初の時ほど気になりませんでした。

C-Vapor3もpathfinder v2(パスファインダーV2)もチャンバー径が10ミリなので、隙間を減らすために1/4にカットしたものをスペーサーにはめて吸ってみました。

グリセリンは無し。

アメスピ同様に無添加なので、外出時は、これでも良いかと思いました。


チェ・グリーンメンソール




ニコチン吸収が主目的なので、味はあまり気にしていませんが、やはり、美味しいにこしたことは無いので、色々購入して試してみようと思っています。

1日5gくらいしか吸わないので、色々試すと言っても、時間がかかりそうです・・・












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