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12月, 2018の投稿を表示しています


美味しいと言われる機種と共通点

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レビューなどで味の評価が良好なヴェポライザーを、ハイエンド、ミドル、エントリーの価格帯から各1台3つ選びました。

シャグポン❗吸い終わったシャグの取り出しについての考察(ヴェポライザー)

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ヴェポライザーを使い始めて以降、吸い終わった後のシャグの取り出し方は、結構気になっています。

紙巻きタバコからヴェポライザーへの移行

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紙巻きたばこからヴェポライザーへ移行するまでの経緯私の今までの喫煙状況をざっくり紹介していきます。


新製品 WEECKE Fenix 2.0が発売になったようです

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WEECKE Fenixが2.0にバージョンアップして登場しているようです。

ダイソーのアルカリ電解水でチャンバーの掃除(その1)

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ヴェポライザーのチャンバーがかなり茶色くなっていたので、クリーニングしてみました。(その1)

購入したヴェポライザー3台を見て思うこと(C-Vapor3・Pathfinder V2・AI-PEIME)

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紙巻きタバコから、ヴェポライザーに移行して所有するヴェポライザーが3台になりました。

大バッテリーヴェポライザー❗AI-PRIME Dry Herb Kit 3000mAhレビュー【加熱式タバコ】

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3台目のヴェポライザーを物色していて見つけた「AI-PRIME Dry Herb Kit」のレビューです。
ヴェポライザーにも慣れて来て、もう一台ほしくなりました。

そして、3台目のヴェポライザーとして「AI-PRIME Dry Herb Kit」を購入。

amazonで3980円でした。





購入前に、ネットで調べてみたのですが、あんまり情報はありませんでした。

ほぼ同じ形状のものに、「HIP VAP」というヴェポライザーを見つけたのですが、こちらは、バッテリーが1700×2で3400mahなので、同じものでは無さそうでした。

「HIP VAP」の会社も探してみましたが結局不明のままで、特に情報も得ることが出来ませんでした。

購入した「AI-PRIME」は、AiVapor TECHNOLOGY と言う会社の製品のようですが、ホームページは発見できていません。

取説には、コロラド州のデンバーでデザインされ、中国で組み立てられたと書いてありました。

結局、写真で見るくらいしか情報が無いまま購入です。

5000円以下のもので物色していたので、他にもいくつか候補はあったのですが、何故この機種を選んだかというと、謎だったからです!

外観が同じ「HIP VAP」は、1万以上で売られていたみたいなので、そのOEMなら、そこそこ良いかもしれないと、勝手に思って購入しました。

後は、バッテリーの3000mAhです。

やはり、バッテリーは大きい方が良い!

そして最後の決め手が3980円というお値段でした。

最初は、「HERBVA X」のOEMっぽいものが4600円で売っていたので、そちらにしようかと思っていたのですが、「AI-PRIME」の方が、安いし、バッテリーもでかいし、謎も多いので、こちらで決定です。

本体以外の内容物は、下の写真の通りで、予備のマウスピース2個・ハーブ用のオイルウィック2個・パイプクリーナー数本・マニュアルです。



ここからは、とりあえず取説(英語のみ)を見ていこうと思います。

マニュアル
若干意訳気味で時々説明も加えていきます。

まず本体の構成は、下の写真の通りです。

ボタン1個か2個のヴェポライザーが多い中、3つもついています。



壊れやすいかもしれませんね・・・・


本体のサイズは、幅60ミリ、高さ84ミリ、厚さ20ミリです。

また、本体はカーブしていて、ウイス…

加熱式タバコ・ヴェポライザーにもだんだん慣れてきた

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ヴェポライザー購入から1ヶ月がたちました。最初は何も分かりませんでしたが、試行錯誤の結果、少しずつではありますが、慣れて来ました。

シャグポンしたいので、試行錯誤した結果、なんちゃってシャグポン!(ヴェポライザー)

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タバコ代節約のために、ヴェポライザーを使い始め、基本的には、スペーサーを使っているのですが、家にいるときは、スペーサー無しで使いたいので、ちょっと試行錯誤しています。