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チャンバーの汚れ防止とちょっと濃い味をめざした「C-vapor3」のマウスピース最終形!


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C-vapor3のマウスピースに色々手を加えてきましたが、たぶん今の形が最終形だと思うので、紹介します。

マウスピース以外に使用する物は、コットン、外形3ミリのアルミパイプ、外径6ミリのシリコンチューブです。

マウスピース

コットンは、RedFireに付属していた物と、切れ端を使っています。

アルミパイプでミストを圧縮し、コットンとシリコンチューブで、ニコ汁がチャンバーに落ちることを防ぎ、チャンバーの汚れを予防します。

まず、コットンをヒートシンクの裏の方につけます。これは、ヒートシンク裏に付着したニコ汁がチャンバーに落ちるのを防ぐためですが、無くても良さそうな気もしています。

C-vapor3 ヒートシンク

続いて、シリコンチューブにアルミパイプを差し込んで、ドリップチップに差し込みます。これで、アルミパイプでミストを圧縮して味を少し濃厚し、シリコンチューブでドリップチップのガラス部分にできたニコ汁が、下に落ちないようにします。

アルミパイプとシリコンチューブ

C-vapor3ドリップチップ

最後にコットンをヒートシンクの中に取り付けます。これをつけることで、ヒートシンク内にたまったニコ汁がチャンバーに落ちないようにします。

C-vapor3ヒートシンク

チャンバーの汚れ防止なら、このコットンだけでもよいと思います。

時間もお金もそれほどかかりませんので、C-vapor3のチャンバーの汚れに困っている人は試してみてはいかがでしょうか。






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