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シャグの保存と持ち運びと粉シャグ予防

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シャグ詰めに便利です!


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私は、シャグをヴェポライザーに詰めるときは、軽く丸めてチャンバーに入れてから、飛び出した部分を押し込んで、表面を軽く整えます。

当初は、使い古しの箸をカットして使っていたのですが、最近はちょっと変わってきました。

箸の代わりに使っているのは、小指の爪です。

爪が短いとダメなのですが、少しだけ伸ばしておくと、シャグを押し込むにも表面を整えるにもちょうど良いサイズでした。


Ocean-CヴェポライザーやAI-PRIMEはチャンバーの径が小さいのでシャグが入れにくいのですが、小指の爪を使ってかなり入れやすくなりました。

歳を取ると爪も乾燥して割れやすくなっているので、最低限と言うことで、右手小指の爪だけ1.5ミリくらい伸ばしています。






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